本当の初恋

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2010/03/06(土)
正月に帰省したおり偶然彼女とすれ違った。
十数年ぶりなのに、彼女とすぐに分かり、向こうも気づいていた。
彼女とは小学校、中学校と一緒でした。成績優秀で可愛くて。憧れの子でした。
高校は当然別。
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*同じ電車に乗って、彼女の姿を見る、そして可愛い声を聞くのが朝の楽しみでした。
「おはよう」と声をかける事もない、彼女は私に気づきもしない関係でしたが。
彼女は現役で東京の一流と言われる大学へ。
私は、、、地元で浪人。

ただこの浪人生活が私のそれからを変えたのでした。
今まで成績も運動神経も顔も普通。童貞も私でしたが、テレクラで人妻やOLのお姉さんと出会い、自分の優位性に気づかされました。

男性自身の大きさや形が、他人より結構優位だったようで、またお姉さん方より女性の喜ばせ方も仕込まれ、東京の大学へ行くときは、2人の女性より「私も東京で働くから一緒に暮らそう」見たいな事も言われて(自慢)
東京でもセフレの数人はすぐにと思ってました。

東京でのテレクラ生活も順調かと思っていた頃、その電話がありました。
可愛い声で聞き覚えのある声でした。
ただその電話は俗に言う援助の電話。

まさかとも思いもあったが、万が一と思い待ち合わせ場所に、、、
そこで彼女を見た瞬間、私は唖然としていたと思います。
彼女は私に気づかず「私でいいですか?」と当然いいに決まっている。

ラブホに入りシャワーを浴びて出てきた彼女の身体は、白い肌、形のよい胸、細い腰に小さめのお尻。
本当に天使のように綺麗で。

私は今までに学んだ全てを出し尽くすかのように彼女の身体をむさぼった記憶があります。
そして彼女の真っ白な肌が感じると紅潮してくるのを知ったのもこの時でした。
まさに天使を汚した後かのようなこの時、私はまた会いたい、まだ抱きたい。との思いでいっぱいでした。

そして・・・
「○○さんと、こんな事出来るなんて思わなかったよ」と・・・
彼女の動揺は相当なものだったと思います。
電話番号は教えてもらえなかったが、約束のものを渡し、私の電話番号を渡し、来週また会う約束をして別れました。

その後何度か援助の関係で彼女と会いました。
その内色々話すうちに、司法試験を目指している彼氏の生活費の一部も彼女が出している事をしりました。

彼に勉強に専念してほしいとも思いだったようで。
まあ最初の全てを捧げた愛する男の為の、田舎娘の純情で親に仕送りの増額も頼めず、バイトの時間も多くは取れず、風俗へ入る決心もつかず、つい、だったようです。

何度かあった後、私は彼女と週一二度事である程度約束し、彼女の了承してくれ、まるで愛人をもつかの様な暮らしになりました。
当時の私は親からの普通以上の仕送りの他、東京で困らないようにと祖父母からの内緒の仕送り。
そして母方の祖母からの買ってもらった車の維持費の名目のお小遣いと金銭的な余裕はかなりあり、彼女への援助は問題ないものでした。

最初は外で会うだけでしたが、何時しか部屋の掃除をしてくれたりご飯を作ってくれ一緒に食べたりと。
Hも、コンドームだけは必ずと言っていたのが安全な日は外だしをするようにまでなり。
終わった後は私の大好きなチン○をお口で綺麗にしてくれる行為もしてくれるように。

ただその頃からか、彼氏の愚痴や悪口を聞くようになってきたような気がします。
そんな暮らしが二年近くしたある日、彼女が彼と別れたと言ってきました。

よく覚えていませんが、彼が浮気したとか、実は勉強なんてしてなかったとか、もしかしたら司法試験では無かったかもしれませんが、、、まあそんなとこだった気が。

それがあと半年以上前だったら、私の人生も変わっていたでしょう。
ただその時私にはテレクラで知り合い、処女から教え込んでいた当時高1の女の子ができていて。
しかも彼女にも劣らない美少女で、当時の関心はそちらの方にいっていました。

私は彼女へ「だったらもう援助は必要ないし、無理して俺なんかと付き合う事もないね」と・・・
彼女の「今は○○君が好きなの」との一寸前なら天にも昇るセリフも、既に。

それでも会ったある日、多分興味や冗談半分だったと思いますが彼女のお尻を強引に求めたある日、彼女から出た言葉が、私を一気にかえました。
「どうせアナ○処女も彼氏にやらせたんだろ」
「○○君の○○ちゃんより全然大きいし無理、それに綺麗にしてないし」と。
アナ○どころか、、、多分私はこの日を境にと思います。

結局風呂場で強引にアナ○に挿入。
私のSMチックな日々が始まりました。
縄を買い、バイブを何本も買い、自分のものやバイブで攻めまくり。
縛って前と後ろ両穴に極太バイブを挿入しての放置。
何度も逝ったのか、身体を紅潮させながら、下半身からは愛液のまじった小便が。

そんな日が続き、さすがに両方の穴ともユルユルになり、口で奉仕させる以外は使い物にならなくなっていました。
そしてある日部屋に帰ってから、連絡が取れなくなりました。
流石に一二度部屋へ様子を見に行ったところ、引越ししたと。

それから数年して帰省したおり、街中で彼女と。その美しさはそのまま、少し大人っぽくなっておりました。
私も彼女驚いたようでしたが、飲みに誘うと何故かOK。
その後ホテルで、、、あれだけユルユルにしてしまった下半身もちゃんと直っていました。

そして終わった後、彼女は紅潮した身体で私のチン○を口で綺麗にしながら、
「○○君、これが好きだったんだよね」と。

私は「こんな事言えたぎりじゃないけど、また付き会わない」と言ったら、
「この○チン○ンは好きだけど、またボロボロにされたら、今度こそ私に身体壊れちゃう」
見たいな事を言われた。
「もうあんな事は絶対無いよ」と言ったが、笑っているだけだったような。

彼女に携帯電話や部屋の電話番号を教えたけど。
それっきりでした。
今思うとあれは、本当の初恋だったのかと思います。

若さと嫉妬で少し歪んでしまった初恋ですが。

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