13才下の彼女と

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2010/06/11(金)
俺は35才で結婚してないんだけど、今の13才下の彼女と結婚したいと思っている。
今はじめてアナルを舐められて興奮しちゃっている。
時間のある人は読んでね。
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*
この前ホテルでエッチしようと二人はちょっと離れてそれぞれの服を脱いでいる時、彼女は「電気を消して!」と言っているのにも関わらず、自分は電気を消さないで服を全部脱いだ。
彼女はおっぱいとアソコを隠しながら、

「いやだよー。早く消して!」

と恥ずかしそうに目をそらしてた。
それで、俺は彼女に向かって赤ちゃんがオムツを替えるような格好で両足を抱えてあお向けで、アナルとチンポ丸出しな裸を見せた。
俺の姿を見た彼女は凄く驚いた表情で、

「いやだー。すごい格好してるー。」

とベッドで横たわっている俺に近づいてきた。

「はじめて見た!すごいー。うわっ。こうなっているんだー。ヒクヒク動いてる!正直興奮しちゃってる。ここにホクロがあるよー。」

なんて指摘もされたりして、ずっと驚きの表現を連発して、俺も彼女の発言に興奮状態。
そして俺は

「オシリを舐めて欲しい」

と恥ずかしそうにつぶやいたら、彼女は微笑んで

「いいよ。」

て言ってから俺のもも尻をしばらく舐めた。
目が合った瞬間、

「今度はオシリの穴も舐めて。」

と勇気を出して恥ずかしそうにつぶやいたら、彼女は一瞬驚いた表情を見せたあと、微笑みながら「うん。」て、うなずき、俺のアナルに舌を這わせてきた。

彼女の冷たい舌先が俺のアナルに当たった瞬間「あっ」って声が出てしまった。
アナルをなぞるように優しい舌の動きに反応して、俺は

「あっ、あっ、あっ、あん」

と声を連発。
彼女は

「かわいい声が出てるよ。こっちも興奮しちゃう!」

て言ったあと、彼女のアナル舐めが次第に激しくなってきた。
チュウチュウ音を立てて吸ったり、レロレロと細かい動きで舐めたり。
とうとう彼女は舌を尖らせてドリル舐めをしてきた。
俺は

「あっ、あっ、あん、あん、あん、あーん!」

と恥ずかしい声を出してしまい、

「ねえ、舌がお尻の穴に入っているよー。大丈夫なの?」

って彼女に聞いてみた。

「かわいい声と感じている姿に興奮しちゃったから、つい・・・。これ気持よくないの?」

って言うもんだから、

「凄い気持ちいいよ。ほら、これ見てよ」

って我慢汁がヘソにまでたまっているチンポを見せた。
彼女はうれしそうに我慢汁を手で伸ばした。

「こっちもすごいでしょ?だから今度はオチンチンをしごきながらオシリを舐めてみて。」

と要求
。彼女はうなずいてやってみるが、

「ちょっと難しいかも?どっちかがおろそかになっちゃう。」

とぎこちない動き。

「もうちょっと頑張ってみて」

と俺は言ってみた。
そうやって両方攻めてもらっているうちに俺のチンポはどんどん固くなって、彼女も

「いやーん。おちんちん、すごく大きくなってるよ。かたーい。」

と言う。
アンアンとエッチな声を出しながら俺のアナルとチンポと玉を舐めていた。

もう我慢できなくなって、俺もオシリを舐めたいと言ったら彼女は

「恥ずかしいから嫌だ!」

と拒否。

「じゃあ、オシリは舐めないからアソコの舐めっこをしよう」

と言ってシックスナインに持っていった。
とは言いつつ、今度は俺も69の体勢で彼女のアナルとオマンコを舐めはじめた。
彼女は

「いや。恥ずかしい。やめて!」

と言っていたが、攻めているうちに声を出してとても感じていた。
俺は

「もう我慢できない。入れよう!」

といったら、彼女も

「私も欲しい!

」と返してきた。
すっかり興奮した俺は、何とコンドームを付けないで生でオマンコにチンポを入れてしまった。
彼女は

「ねえ、付けてないよー。」

と心配していたが、俺が激しく腰を振っているうちに、彼女もすっかり感じてセックスに集中していた。
アナルを舐めてもらった俺は彼女が本当に愛おしく思えて、

「お前が好きだ。本当愛している!」

と腰振りながら言った。
彼女は

「私も愛している」

っていうもんだから、さらに興奮が高まって

「あー。イキそう!」

って言うと、彼女は

「ちゃんと外に出して!」

と返してきた。

「じゃあ、おっぱいの上は?」

と聞いたら

「いいよ。」

と。
しかし、以外とおさまってきたから、彼女に

「精子出るとこ見たい?」

って聞いてみた。

「うん、見てみたい♪」

と彼女は言った。

「じゃあ、イク時、手でしごいて!」

と言ったら彼女は感じながらうなずいた。
それを聞いた俺はまたまた興奮が高まって腰の動きが最高速に。
興奮が最高潮になった時、俺は

「あー。気持いい。イクよー。イクー。」

と言って、すかさずチンポをオマンコから抜いて、彼女のおっぱいの上に発射した。
彼女もあわてながら俺のチンポを握ってしごいた。

これが凄い発射の量と飛びで、彼女のおっぱいだけでなく、あごやほっぺや肩や髪の毛にまで行き、さらに彼女の頭を超えてベッドのボードにまで精子が飛んでいった。
彼女は、

「うわっ、すごいっ!うわっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

と精子が飛ぶたびに声が出る。
一息ついて、彼女は

「精子が出るとこ見れたー。すごい飛んだねー。なんか嬉しかったー。はじめて精子触ったけど、あったかくて、ヌルヌルだよ。」

と笑顔でおっぱいの上の精子を広げるように塗りたくっていた。

もう、あの時のエッチが忘れられません。
人生はじめてアナルを舐められて本当に気持よかったし、興奮しました。

特に最初に舌がアナルに触れた時の冷たい感触がとてもゾクゾクしました。
彼女が俺の汚い場所を嫌な顔もせず、一生懸命にアナルを舐めてくれたことに感動しました。
彼女が本当に愛おしくなりました。
絶対に結婚したいと思っています。

彼女は会社の部下で、同僚や同期にも大変人気のあるとてもかわいい子です。
しかも普段綺麗な格好をしてるから、エッチの時にアナルを舐めてくれるとは誰も想像しないだろう。
どうして13才も離れている俺と付き合ってくれたのか未だに不思議だ。

最後に35才にもなって中学生のような表現で申し訳ないです。
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