男としての機能が不十分な状態3

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2010/07/28(水)
前回の報告の後の話ですが、出来る限り記憶を鮮明に保つ為、想像力を豊かにし、情景を何度も思い出すようにしてきました。
お陰で舞と寝ている間に何回か半勃起するようにまでなりました。
仕事上のストレス要因が、周りの人達の協力で少しづつ排除されてきたのもあるのかもしれませんけど。
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*先週末、再び真に舞を抱かせました。
今度は私の部屋ではなく真の部屋です。
また、携帯からの連絡ではなく、真の携帯のレコーダーで丸ごと録音させました。
さすがに今までの事があるので、怪しまれないようにするのに苦慮しましたが、夕方からの二時間だけですが、二人きりにする事に成功しました。

レコーダーの内容をPCにダウンロードして聞きましたが、通話とは比べ物にならない程鮮明に聞こえ、少々驚きました。
キスをしている時の唾液の音まで鮮明に拾っており、ある意味現実の耳では聞こえない様な微かな音まで拾っている様に思えました。
携帯のレコーダーって馬鹿に出来ないなと…

真は、「俺は約束守ったつもりですけど、舞さん結構喋ってました。データちょっと短いかもですが、とにかく聞いてもらえば分かると思うんで…」なんて意味深な事を言ってましたので、聞く時は別の意味でドキドキものでした。

当然ですが、二人の会話からです。

「また二人きりになっちゃったね」
「はい…いやっすか?」
「別にそういうんじゃないけど。あ~、なんか悪さ企んでる顔だ~(笑)」
「そんな事ないです。緊張してるだけっす…」
「あのね、言っとくけどさ、私は純のものだからね」
「分かってます…なんでそんな事いきなり言うんですか?」
「いやさぁ~、ほら…ねぇ、私達いろいろあったじゃん。不謹慎だけど、体は真君に許しちゃったけど、心までは許さないよーってね…いつか言っときゃなきゃって、勝手に思ってたの」
「俺も純さん大好きっす。尊敬してますから…」
「真君そんな悲しい顔しないでって。あれれ?ショックだったかなぁ~(笑)」
「そんな事ないっす。冷やかさないでくだ…ん、んんんんんん…」

びちゃびちゃという音と微かに喘ぐような舞の声が聞こえました。明らかにキスをしていました。
そのキスは3分程の長いものでした。

「ふぅ…相変わらずぎこちないキスだねぇ。でも、これはこれで嫌いじゃないけど…はい、もう終い!」
「…はい…」

暫く無言状態が続いてましたが、気まずくなったのか、舞の方から声をかけていました。

「そう深刻な顔しないでよ、ね?」
「…お願いです。俺苦しいです」

その後、なんだかんだ真は言いながらも再びキスに成功し、服が擦れ合う音がハッキリ聞こえる程抱き合っているようでした。

「もう…純帰ってくるよ…」
「大丈夫っす。俺もう我慢できない…」
「あん…ん、あ…」

ガサゴソと意味深な音を出しながら、舞の喘ぎ声が途切れ途切れに聞こえました。
結局、舞は真に口説き落とされた、という事なのでしょう。
あんなに口説くの上手だっけ?なんて思ってしまいました…

「もぅ…今日で最後よ…分かった?」
「分かってます…」

服を抜いでいる為か、ガサゴソと音が断続的に聞こえ、ピタリと静かになりました。

「…あっ、舞さん、いきなり…」
「ジュ…ジュルル…ジュポッ…ジュポッ…」

結構テンポのいいフェラの音が聞こえました。

「ほんと…なんでこんなに硬いの?…」
「気持ちいいっす、まじ死にそう…」

フェラの音が激しくなってきました。

「舞さん、マジヤバイっす…今度は俺にさせて下さい」
「ん…もう我慢できない?いいよ、このまましちゃうよ?」
「でも…」
「だめよ、純帰ってきたらどうすんの…私、全部脱がないけど、いいでしょ…」
「いいっすけど…下半身だけ裸の舞さんもエロいっすから…」
「ばか…真がエロい、ホントに………あっ…あぁぁぁっ!あんっ!あんっ!…あっあっあっ!……」

なんとレコーダーはここで終っていました。
わざと切ったのか、録音時間がたまたま終ってしまっただけなのか分かりません。

お預けをくらった私の方はと言いますと…完全勃起でした。
舞が「純のもの」と言うのを聞いてからずっと勃ちっ放しでした。
純粋に舞が私の事を思ってくれていたという事を言葉で聞いて、言い様のない嬉しさと興奮が心の奥から爆発するような感じで…

録音されていないところで、二人は一体どんな事をしていたんだろうと考えると…その後の妄想で、一年振りにオナッてしまいました…

舞は真にこれが最後だと言っていました。
私もインポが治りかかってきています。
とにかく、すぐにでも舞を呼んで試してみたいです。

でもですね……
私が撒いたこの異常な生活ともサヨナラできるかもしれないという期待感はあるのですが、反面真に抱かれる舞がもう見られない(聞けない)と思うと…結構複雑なのです。
完全な寝取られ体質に目覚めてしまったようです。

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