一人旅行が趣味

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2010/02/22(月)
学生時代、一人旅行が趣味で結構いろいろ行ったんだが、その時に何回かやられた事がある。
特に年上の女とやる事が多く宿代とか出してもらえるのでちょっとした逆ナンパ(援?)状態w
貧乏学生の俺には金銭的には助かったが、体力的にはちょっときつい
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*なにせ、彼女たちは性欲の塊で、若い男に飢えてるから一晩で1人4~5回は当たり前の状態…
相手はOL2人組、人妻3人組に温泉コンパニオン2人組…
あと、同年代の女子大生のグループもあったかな。
さすがに50~60代の老女グループからは逃げたけどw
みんな旅の恥はナントカみたいな勢いですごかった。

一人旅行で初めて女性にマワされたのは四国へ旅行に行ったとき岡山から松山に向かう特急で出会った人妻3人組だった。
自由席で良いやと思って座ってたら彼女たちが周りを囲むように座って来たのだ。
最初は「仕方ないなぁ」と思って景色を眺めていたが瀬戸大橋を超え、新居浜を超える頃に彼女たちは重大なミスに気づいたようである。

この特急お昼時だがいわゆる車内販売がないのだ。
彼女たちは車内で弁当を買おうとして岡山でお茶とお菓子以外何も買っていなかったらしい。
しばらく、誰のせいだとか何とか言いながらその話題で騒いでいたが、やがて俺の荷物を見つめ始めた。

すなわちそれは俺が買っていた昼飯
小さいお弁当×1個
おにぎり×4個(梅・鮭・昆布・オカカ)
お茶2本
スポーツドリンク
その他お菓子類

ヤバイ・・・

彼女たちは容赦なかった。
俺に話しかけるとコンビニ袋を奪い取りおにぎりをまわしはじめたのだ。
しかも「ごめんねぇ~」などと言いながらおにぎりの封を開けて勝手に食べ始めたのだ

「あなたは食べないの?」
といいながら終に弁当まで手を付けたのだ。
そこでやっと注意する事にした
「ちょっと人のものを勝手に・・・」
「別に良いじゃない、ちゃんと後でお礼するから」
周りの客は哀れな顔で俺を見て見ぬふり揉め事を起こすのも嫌なのでとりあえず諦めておにぎりを1個食べて次の駅で降りる事にした。

しかし、彼女たちは許してくれなかった。
切符確認の時に俺の行き先を見ていたらしい。
そして俺に「何処出身?」「何大学?」「彼女いるの?」等の質問責めそして俺が今晩の宿を特に決めていないと言うと「私たちもなのよ」とリーダー格の女性が言い残りの二人に目配せをして、今夜は一緒に泊まろうと言い始めた。

まぁ、宿代を出してくれるという事だしさっきの昼飯強奪されたという事もありその誘いに甘える事にした。


そこで彼女達の名前を初めて聞く事になった。
リーダー格のAさん。31歳気が強そうで少々ぽっちゃりしていた。
眼鏡のBさん。28歳ロングヘアが印象的でやや巨乳。新婚さんらしい。
そして凄く色っぽいCさん。26歳実はこの人だけ主婦じゃなくて×1。
ご近所同士で何かのサークルのメンバーなのだそうだ。

電車を降り松山で有名な温泉街までタクシーで移動。
そして、Aさんが観光案内所で宿を探し始めた。
役柄としては、俺とCさんが夫婦。でCさんの友達A・Bという事らしい。
観光案内所のお姉さんがこっちを見ていたがどう見えていたのだろう?

そして宿に入り部屋に入る割と高めの宿らしく少しおどおどしていると
「貴にしなくて良いのよ、ちょっとしたお詫びだから」
そうAさんが言ってくれる。
こうして俺がマワされる舞台が整ったのである。

その夜、俺だけ客室の入り口近くにある2畳位の小さい部屋で寝ようとしたらCさんに咎められた。
「夫婦なんだから一緒に寝ましょ」
そう言われ布団の中に引きずり込まれた。
AさんとBさんはそれを楽しそうに見ている。
最初からこれが目的だったらしい。

俺はその時女性経験がなく、その事を3人に白状するとCさんが「それじゃちょっと駄目ね」とニヤニヤしながら
「でもその方が楽しそうよ」「誰が最初にもらう?」
とAさんBさんもニヤニヤしながら牽制しはじめた。
最初俺は???状態でかなり緊張していたが「誰で童貞を卒業したい?」と聞かれさらに緊張してしまった。

返答に困っていると3人でじゃんけんを始め結局Bさんが勝ったらしい。
そして、「私が初めての女になるんだけど良いよね?」と聞き俺が呆然としていると、それを同意したと思ってディープキスをしてきた。

眼鏡を外したBさんは素朴な感じで他の二人より地味だけど、巨乳でスレンダーで凄く良い香りが漂っていた。
Bさんは俺を再び布団に押し倒すと俺に跨り自らの浴衣をはだけさせた。
「おっきいでしょ?」
そう言うと俺の手をとりブラ越しにおっぱいを触らせてくれた。
柔らかいというか、弾力があるというか…初めて触ったので何と例えればいいのか分からないが俺は揉む行為に夢中になっていた。
「ふふっ、甘えん坊さんね」
そう言い、ブラを外すと自慢の胸を俺に押し当ててくる。

その時、股間の辺り・・・パンツを脱がされるような感触があった。
そして、暖かい何かに包まれた。
「ずるいー私が最初なのよ」
どうやらAさんとCさんが俺の下着を剥ぎ取り、フェラを始めたらしい
「何言ってるの、童貞君なんだから入れたとたんすぐに出ちゃうわよ」
「そうそう、私達が一回抜いておいてあげる」
そう言って「硬いわ~」「旦那より大きいね」とか言いながら舐め続ける。

俺が喘ぎ・・・うめき声を出すと嫉妬したBさんがパンティを脱ぎ「舐めて・・・」そう言って女性器を目の前に突き出してきた。
初めて見る女性器俺は夢中で舐め始めた。
臭くなく、味もなくて・・・凄く濡れていたが、一方で俺の股間が2人の口技の前に破裂寸前だった。
我慢したいけどなす術がなく、射精感が高まる。
そしてそれで俺がもがくとBさんの気持ちいい部分に当たるらしくBさんは俺の頭を押さえつけ腰を動かし始める。
1分も経ってなかったのかもしれないが、俺にとっては5分にも10分にも長く感じられ…彼女達に逝かされてしまった。

「さすが~まだビンビンだね」「Bちゃん早く入れちゃってね」
そう言うとBさんが俺の股間を女性器に入れるところが見えた。
「童貞卒業おめでとう」
ちょっと放心状態で見ていたが、逝ったばかりなので敏感になっていたのでますます悶えてしまい、それが彼女達のS心のスイッチを入れてしまったらしい。
Bさんは声を押し殺しながら俺の上で腰を振り「凄すぎこれ、こんなの初めて」と俺の上でうわ言のように繰り返す。

そして、俺は両腕の自由が利かないことに気づく。
AさんとCさんが俺の手を取り自らの股間にあてがい始めたのだ。
当然俺にはそんなテクもなく結局俺の両手は彼女達のオナニーの道具のように弄ばれるように扱われた。

だんだん、余裕が出来てBさんに対して突き上げるような動作が出来るようになった。
するとBさんは涎を垂れ流しながら喘ぎ始めた。
けど、両手のに当てられている股間はどうすれば良いのか分からず相変わらず彼女達の玩具状態になっている。

再び射精感が襲ってくる。
「出ちゃいそうです」
そう言うと
「大丈夫、●●君は旦那と一緒の血液型だから」
そうか電車の中での質問は・・・って大丈夫じゃねぇと考える暇もなくBさんに中出ししてしまった。
初体験で中出し…較べようがないんだけど、いつものオナニーやさっきのフェラとは段違いに気持ちよかった。

余韻を楽しむようにして中々抜こうとしないBさんに痺れを切らして、Aさん・CさんがBさんをどけると、今度はAさんが跨ってきた。「まだ硬いね」そう言うと腰を降り始める。
確かに自分でも信じられないほど硬いままである。
Aさんの中はBさんよりきつくてまとわりつくような感じで、名器ってやつらしい(本人談)
ちょっとぽっちゃりしていて体形はアレだけどさすが人妻って感じで俺を責め立てる。
乳首に性感帯があるのを知ったのもこの人のおかげだw
Aさんは腰を振るだけ振って俺が悶えるのを見るのが楽しいらしい。
そんなこんなでAさんにも中出しさせられてCさんの番になった。
Cさんはバックスタイルが好きらしく四つんばいになって俺を待っていた。
ただひたすら突きまくり放出する。

AさんCさん共にに淡白に終わってこれで終わりかと思ってたらそうではなかったらしい。
俺の両手両足が彼女達の浴衣の帯で縛られる。
「お楽しみはこれからよ」Aさんがそういうのが早いか彼女達は俺の全身を舐め始めたのだ。
「やっぱり若いからお肌スベスベ」「意外と筋肉質なんだ」
等と俺を本気で食べるつもりじゃないかと思えるくらいの勢いで貪り始めた。
そこからは俺何度か気を失ったり、中出しした精液飲まされたり…
勃起しなくなったらCさんがお尻に指を突っ込んで無理やり硬くさせられたり。
彼女達が全員満足するまで相手をさせられてしまった。

最初に寝たのはBさん。敏感な彼女は4回目の中出しで逝ったらしくそのまま眠ってしまった。
次にAさん彼女も4回目の中出しで満足したらしく、布団に潜り込んで眠ってしまった。
そしてCさんと俺だけになっていた。

時間は深夜2時くらい。
Cさんがふにゃふにゃになったチンポを弄りながらうれしそうに囁く
「私が旦那と別れた理由教えてあげようか?」
別に聞きたくなかったのだが、Cさんはうれしそうに自分のかばんを開けて何かを取り出す…ボールが何個かついた棒。
それをCさんがアナルバイブだと教えてくれた。
「何でこの人こんなの持ってるんだ?」
そんな疑問はすぐに解消された。
彼女はこの旅行でAさんBさんとは別に旅館の別の男性客とかを逆ナンするつもりだったらしい。
つまり、確信犯・・・「旦那ねこっちの趣味なかったんだ」まぁ翌朝聞いた話じゃよく転職を繰り返すとか、浮気が多いとかA・Bさんから聞く事になるんだけど、

俺はその時素直に「性癖の一致って大切なんですね」と感想を漏らしてしまい・・・
その挙句アナルの初めてをCさんの指とバイブに奪われてしまった。

こうして、翌朝元気な彼女達とは裏腹につかれきっている俺は、怪訝そうな目で見る旅館の方々に見送られその温泉街を後にした。
携帯メールとかがまだ普及していなかった頃だから、Cさんとだけ連絡先の交換をして駅で別れ彼女達は帰っていった。

その後俺は単独で色々観光したけど当然のように四国を離れるまでこんな美味しい目には遭う事はなかった。

それと、アレだけ中出ししたのに彼女たちは妊娠しなかったとCさんからEメールが来たけで、彼女達とは会っていません。
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