弟が無精子症

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2010/03/12(金)
俺の弟夫婦がずっとこどもを凄く欲しがっていたが、結婚して5年経つのにできないので、医者に行ったら、なんと弟が無精子症だということがわかったらしい。
この間、弟から電話があって、そのことを打ち明けられた。
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それで、弟はその電話で、この俺に精子提供をしてくれないかと切り出した。
産婦人科で体外受精をするのに、お金もかかるし、弟は「嫁を抱いてくれないか」と声を振り絞るように言った。
「おまえ、本気か?」と弟の言葉を疑った。
変な冗談じゃないのかよ、と思ったが、弟は本気だった。
「ゆみ(仮名)さんも納得しているのか?」と俺は弟に聞いた。
弟は「うん、昨日の晩、話し合って、お義兄さんとだったら、いいって言うんだ。」
俺は45歳、嫁との間に3人こどもがいる。
弟は42歳、ゆみさんは30歳で実は俺のタイプだ。
いいカラダしていて、AV女優の大塚咲に劇似だ。

弟は、報酬なしで、弟の家でセックスすることを提案してきた。
俺と弟夫婦の都合のあう先週の金曜日の夜、仕事帰りに弟夫婦のマンションに立ち寄った。
弟は心なしか、うつむき加減でビールを俺のグラスに注いだ。
よろしく頼むよ、と弟。任せとけ、と俺。ゆみさんの手料理に舌鼓を打ちながら、緊張した空気の中で会話もあまり弾まず、ゆみさんから「お風呂、沸いてますから、どうぞ。」と言われた。

「じゃ、入らせてもらうか」と席をたって俺は服を脱いで風呂に入った。
浴槽につかっていると、ゆみさんが「お湯加減いかがですか?」と声をかけてきた。
「うん、ちょうどいいよ。」と興奮を抑えながら俺は答えた。
「ちょっと失礼します。ご一緒していいですか?」とゆみさんは、いつの間にか裸にシャワーキャップをかぶった状態でバスルームに入ってきた。

「えっ、ちょちょっと待ってよ。」と焦る俺。
「お背中、流しますよ。」とどこか、落ち着いているゆみさん。
想像通り、美巨乳でスタイルは抜群だ。

マン毛はボーボーで、凄く卑猥な感じだった。
俺は嫁とはセックスレスで、もっぱら風俗通いの日々で風俗嬢はパイパンや生えてても短く揃えられていることが多いので、凄く逆に新鮮だった。
俺は浴槽の中で既にフル勃起となり、風呂から上がりにくくなってしまった。

「お義兄さん、そろそろ洗いますのでこちらにどうぞ」

と洗い場に誘われた。
ぎんぎんのTIMPOに対して、ゆみさんの喉からは何となく「ごくん」と唾を飲み込むような音がしたような気がした。
が、スルーされ石けんを十分につけた手ぬぐいで、ゆみさんは全身を洗ってくれた。

「今度は、俺が洗ってあげるよ。」
と言って、手ぬぐいを貰って、ゆみさんのカラダを洗い始めた。
でも、だんだん我慢の限界となり、右手で胸を揉みしだきながら左手で手マンをし始め、俺はゆみさんの唇を吸った。ほのかに甘い味がして、ゆみさんの吐息を感じた。

風呂で、ゆみさんの唇を吸いながら、カラダを触り続けていると、バスの脱衣場のあたりで物音がして人影が動くのが見えた。

弟だな。

俺は、意地悪な心が芽生え始めた。
昔、弟のお気に入りのおもちゃをどこかに隠したことをふと思い出した。
剛毛の陰毛を左手でサワサワしていたが、本格的に右手の人差し指と中指の2本でGスポットのあたりを攻めた。

「あーっ、凄いっ」とカラダをぴくつかせて、ゆみさんは仰け反り少し潮を吹き始めた。

ガラスドアの向こうの弟の影がぼやけて見える。
「ふんっ、種なしスイカめ」
我ながらひどい文句が浮かんだ。

ひとしきり、ゆみさんのカラダを堪能したあと、俺は湯船につかった。
ゆみさんは「失礼します」と言って、湯船に入ってきた。

そして、まるでソープ嬢のように俺の腰を浮かせて、潜望鏡フェラをしてくれた。
時々、こちらを上目遣いにチラッチラッと見てくる感じが、凄くエロい。

俺の尻から背中あたりに、ゆみさんの剛毛がサワサワと触れる。
俺はもう我慢できなくなった。

ゆみさんを後ろ向けに立たせて、バックから生でフル勃起した肉棒を煮えたぎったまOこに挿入しようとした。
うまくいかず、マゴマゴしているうちに「続きは、ベッドでゆっくりしましょう」とゆみさんに軽くいなされてしまった。

風呂から上がり、身体を拭いてパジャマに着替えていると、ゆみさんはあとから風呂から出てきて、素早く身体を拭いて、バスタオルをカラダに巻き付けて食卓の方に引っ込んだ。

すると、弟がやってきて・・・
「兄貴、お手柔らかに頼むよ。俺たちの寝室を使ってくれ。」
「出来れば、1回でうまくいけばいいんだけど。」
と、誰に言うのでもなく、弟は独り言のようにつぶやいた。

よく見ると、弟の目は涙目でうるうるしていたように感じた。
弟夫婦の寝室は奥にあった。
俺は、はやる気持ちを抑えながら奥へと進んだ。

大きなダブルベッドが部屋の中央に強烈な存在感とともに位置した。
「ここで、いつもあいつら、やってるんだな。でも、今日は、たっぷり、ゆみさんを抱いてやるからな。」
ベッドのブランケットを開けて、俺は一足先に潜り込んで仰向けに横たわって、ゆみさんを待った。
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